スタジオを水浸しにしての作品撮り。
モデルは清水麻里さん。

撮影前にスタジオの壁や床をビニールで覆い、防水は完璧な筈だった。
ただ1つの誤算は、使った粘着テープが水につかると剥がれる事。
撮影中に、床の感触が何かおかしい。滑りやすい。
そうです。床に引いたビニールの下に水が入って大浸水。
それから3か月くらい、スタジオはカビ臭かった。

そんな痛みから3年経って、痛みを忘れたツバサは新たな撮影に臨む!
輝く水の妖精2 撮影会
こんどは、屋外でやります。(3年経って少し賢くなりました)
S064P140915_清水麻里_雨_0059_P
濡れたがる麻里さんを抑えて、まずは奇麗に撮りました。
S064S064P140915_清水麻里_雨_0122_T
(濡れても)良いかな!良いかな!とせがまれて、髪は濡らさないでね
とお願いして、少しずつ。。。。
S064P140915_清水麻里_雨_0173_P
アシスタントが、洗面器で水をかけています。
「そんな弱くちゃだめ!」と放水指導をしながら陽気な麻里さん。
S64_SCP140915_清水麻里_雨_展示_0058_PT_P専展示
チョッピリ、しとやかに
S064SCP140915_清水麻里_雨_展示_0076_P
そして色っぽく。。。
S064P140915_清水麻里_雨_0348_P
撮影は9月の屋内。お湯をつかっての撮影でした。
身体が冷えたら休憩して、お風呂で体を温めながらの撮影。
S064SCP140915_清水麻里_雨_展示_0042_P2
そして最後の2枚はサービスカット☆
S064SCP140915_清水麻里_雨_展示_0032_P
撮影会トップへ
格安ハウススタジオ
スタジオギャラリーには、スタジオの写真を沢山載せました。是非ご覧ください。